(パパ向け)パパ活女子の種類と狙い目

パパ活パパ向け

はじめに

パパ活のパパからみたパパ活と言うと、既婚だろうが何だろうが多少お金に余裕があるので、若くて可愛らしい女の子と食事や飲みに行って何ならちょっとムフフなことまでできるといいな、という活動かと思います。というか、このサイトではそういう活動と位置づけています

他方、パパ活女子から見たパパ活といえば、可愛いこの私が仕方なくモテないオジサンとごはんでも食べてやるんだから、お小遣いくれよね、という活動とお考えの方が大半かと思います。

というわけで、そもそもパパ活女子目線と我々パパ活パパ目線ではパパ活のとらえ方が全く違います。このサイトに来られるようなビジネス経験がおありの方々はすぐにお分かりと思いますが、認識ギャップが大きい状況からスタートしますので、それを埋めることがまず必要となります。

パパ活女子(PJ)の種類

さて、まずはパパ活女子側から確認していきましょう。

パパ活女子には幾つかの種類がいます。種類によっては、そもそもお会いするだけ時間とコストと労力の無駄となる場合もありますので、まずはこの種類と考え方を理解しましょう。

サイト主の経験上、代表的な種類と考え方は以下のようなものです。

  • 種類①タカビ女子:モテないオヤジのために、このわたくしがお食事をご一緒差し上げてやっているのだ。おとなしく金を払え
  • 種類②初心者女子:何かよくわからないけど、楽にお金が稼げると聞いて始めてみた。
  • 種類③金の亡者女子:もうお金がない。何が何でも稼ぐしかないが、キャバや風俗に行くのはいやだ。パパ活で楽に稼ぎたい
  • 種類④プロ女子:パパ活の意味はわかっているが、男女でそんなプラトニックなはずがないのも当たり前。そういう関係もあってもよいが、お金次第。
  • 種類⑤勘違い女子:貧乏人は来るな。1回メシ食うだけで10万単位の金をくれるパパがどこかにいるはず。

いかがでしょうか。パパ活のご経験がおありの方には納得頂けるに違いないと思います。

パパ活のパパの種類

さて、今度は逆に我々(パパ)の種類です。

パパ活女子はパパ活女子で、本当にそんなこと考えてるの?という女子もいますが、パパもパパで大概といえば大概です。

※これはサイト主の目線に加え、今までにパパ活女子から聞いた他のパパの情報等も交えて整理してみました。

さあ、どんな種類のパパがいるでしょうか。

  • 種類①素人風俗パパ:完全素人のお店を探す代わりにパパ活サイトで活動しているオジサンです。お食事ではほぼお金は出しませんが、大人の関係に関しては納得すればお金はしっかり払います。いきなり幾ら?とか聞く失礼な人が多いです。
  • 種類②疑似恋愛パパ:主に既婚者で、嫁に飽きて若い子と遊びたいオジサンに多いようです。ちょっとイチャイチャしたり、恋愛的な要素を好みます。結婚しているだけあって、比較的見た目はまともで、お金を出してくれることも多いようです。
  • 種類③出会い系パパ:出会い系から流れてきたオジサンです。お金は出さない、タダマンは狙うのパパ活女子の天敵です。
  • 種類④童貞パパ:出会い系から流れてきたオジサンに近いですが、ガチでモテないオジサンです。お金を出せば相手してもらえるので、パパ活サイトに流れてきたようです。コミュ障な方が多く、一緒にいることが苦痛なことが多いようですが、実は研究者や学者あがりで、お金があり、気前の良いパパも一定数いるようです。
  • 種類⑤おじいちゃん:話し相手を探しているおじいちゃんです。意外といるようで、孫にお小遣いをあげる感覚でのお付き合いを希望されているようです。
  • 種類⑥あしながオジサンパパ:こちらは珍しいタイプですが、頑張っている若い女性を応援したいと思ってくれているパパです。頑張っている女性を好みます。ただ、あしながオジサンパパと見せかけた素人風俗パパが混ざっている時があるので注意が必要です。
  • 種類⑦愛人探しパパ:本当にお金持ちで、愛人を探しているようなパパです。実はほとんど存在を確認できたことがありません。

いかがでしょうか。こちらはパパ活女子の方々にはご納得いただける分類かと思います。

ロクなパパがおりませんが、種類②疑似恋愛パパ、種類④童貞パパ、種類⑤おじいちゃん、種類⑥あしながオジサンパパ、種類⑦愛人探しパパあたりは比較的きちんとお金は出してくれますので、この中で好みのタイプを選んでいただくとよいかと思います。

狙い目のパパ活女子の種類

さて、パパ活女子とパパの種類を整理してみましたが、全くギャップが埋まる気がしませんよね。

実際にその通りで、全く目的も考えも違う相手と合うことはありません。つまりは、いかに目的と考えが近い相手に無駄なくお会いするか、という点がポイントです。

サイト管理人が考える、狙い目のパパ活女子は、以下2種類です。

狙い目パパ活女子:種類②初心者女子

初心者女子はそもそも相場がよくわかっていなかったり、どういう感じで会うのか分かってないので、パパ側がイニシアチブを取れるという点で楽です。

また、人間的に素晴らしい子だったり、衆目を集めるほどの美人だったり、いい感じに楽しく過ごせるといった優良パパ活女子はあっという間にパパにキープされてしまっていますので、これから新たな優良物件を見つけるとしたら、初心者を狙うのが最も効率が良い訳です。

逆に長いことサイトを利用している(もしくはしていると思われる)パパ活女子は危険ですので、避けるようにしましょう。

え?理由?

考えてみてください、マンションだろうが何だろうが、売れ残り続けるモノには理由があるに決まっています

狙い目パパ活女子:種類④プロ女子

さて、もう一つのねらい目はプロ女子です。立ち居振る舞いだったり会話がプロっぽいのは確かなのですが、パパ側はパパ側でいろんな都合で、いろんなことを楽しみたかったりすると思います。時間と手間をコストで解決しようとしているわけですから。

そういう意味で、ギャップがないのはプロ女子です。お金に折り合いがつけばほぼNGはありません。楽しいかどうかはともかく、モデル級美女を抱けるのもこのパターンが多いです。あとは見た目や立ち居振る舞いがパパの要求レベルと釣り合うかどうかだけです。

そういう意味で、目的がはっきりしている方はプロ女子を狙っていただいても良いかと思います。

おわりに

いかがでしたでしょうか。パパ活女子、パパのそれぞれの種類と、特にねらい目のパパ活女子の種類について解説してみました。

色々な方がサイトに集ってはおられますが、お互いの希望と条件が合わずに時間と労力が無駄になってしまうことが最も勿体ないことですので、ぜひ参考にしていただき、良い出会いに繋げていただければと思います。